夏の終わりのファミリーチャペルコンサート
過ぎ行く夏を感じるこの時期に、ホテルのチャペルを会場にピアノとチェロのコンサートを開催します。
人気アニメや名作映画のテーマ音楽など、子どもから大人まで楽しめる楽曲や手作りの楽器で演奏に参加するコーナーを用意しました。
一緒に特別な夏の思い出をつくりましょう!
人気アニメや名作映画のテーマ音楽など、子どもから大人まで楽しめる楽曲や手作りの楽器で演奏に参加するコーナーを用意しました。
一緒に特別な夏の思い出をつくりましょう!
| 開催日 | 8月25日(火) |
| 開 演 | 11:00~12:00 (開場10:30 ホテル日航つくば 本館3階) |
| 会 場 | ホテル日航つくば 本館3階 チャペル「アポロン」 |
| 料 金 | 【 レストラン利用1,000円券付き(※1)】 大人 3,500円・小人(※2)2,500円 【 レストラン利用券なし 】 大人 3,000円・小人 2,000円 ※1 レストラン利用券はレストラン セリーナ、中国料理 桃李で利用できます(有効期限:2026年9月30日(水)まで) ※2 3歳~小学生が対象となります。3歳未満で席が不要の場合は無料。席が必要な場合は小人料金となります |
| 人 数 | 最大80名 全席自由席 |
| 出演者 | ピアノ:永田ジョージ チェロ:グレブ・トルマチェフ |
| 予 約 お申込み |
Peatix(事前オンライン決済) https://chapel-concert202608.peatix.com ※外部サイトへ遷移します ![]() |
| 備 考 | ※料金はすべて消費税・サービス料込み ※ご利用日の3日前以降のキャンセルはキャンセル料がかかります |





ピアニスト 永田ジョージ
柔軟でメロディアスな演奏で音楽への愛情を表現する、旅するピアニスト。
フロリダで生まれ、東京、ロンドンとペンシルバニアで育つ。クラシックピアノを4歳から習い、18歳でジャズに出会う。20代後半でサンディエゴに留学し、海原とシンクロナイズするウェストコースト・サウンドを体感。帰国後は世界各国のミュージシャンとコラボレートし、自身のバンド Triple Standardと共に日本・アジア・ヨーロッパのジャズフェスに招聘。
ジャズ、ポップス、ワールドミュージックのアルバムを12枚リリースしつつ、演劇・ダンス・ライブペイント・ランウェイ等のジャンルをまたぐ演奏にも挑む。NHK大河ドラマ「龍馬伝」のテーマを手掛けたインストバンド「いちむじん」に2016年より参加。キングレコードよりアルバムをリリースし、ブラジル、メキシコ、米国及び日本各地のコンサートホールで公演。2018年、映画「四月の永い夢」のライブシーンのコーディネート・レコーディング・出演を手掛ける。
プロデューサー&アレンジャー、そしてピアニストとして、自己主張をしすぎない演奏スタイルは水や空気にたとえられ、ジャンルを問わず幅広いオーディエンスに受け入れられている。
柔軟でメロディアスな演奏で音楽への愛情を表現する、旅するピアニスト。
フロリダで生まれ、東京、ロンドンとペンシルバニアで育つ。クラシックピアノを4歳から習い、18歳でジャズに出会う。20代後半でサンディエゴに留学し、海原とシンクロナイズするウェストコースト・サウンドを体感。帰国後は世界各国のミュージシャンとコラボレートし、自身のバンド Triple Standardと共に日本・アジア・ヨーロッパのジャズフェスに招聘。
ジャズ、ポップス、ワールドミュージックのアルバムを12枚リリースしつつ、演劇・ダンス・ライブペイント・ランウェイ等のジャンルをまたぐ演奏にも挑む。NHK大河ドラマ「龍馬伝」のテーマを手掛けたインストバンド「いちむじん」に2016年より参加。キングレコードよりアルバムをリリースし、ブラジル、メキシコ、米国及び日本各地のコンサートホールで公演。2018年、映画「四月の永い夢」のライブシーンのコーディネート・レコーディング・出演を手掛ける。
プロデューサー&アレンジャー、そしてピアニストとして、自己主張をしすぎない演奏スタイルは水や空気にたとえられ、ジャンルを問わず幅広いオーディエンスに受け入れられている。
チェリスト グレブ・トルマチェフ
1994年3月5日にウクライナで生まれ、6歳でチェロを始めました。その類まれな才能と熱意を示しながら研鑽を積み、2019年にはハルキウ国立芸術大学で管弦楽弦楽器専攻の修士号(音楽芸術)を取得。「オーケストラ奏者」「室内楽奏者」「研究者」「高等教育機関チェロ講師」を有しています。
2012年9月から2017年11月まで、さらに2019年9月から2022年1月まで、ハルキウのユース・アカデミック交響楽団「スロボジャンスキー」で首席チェロ奏者を務め、同楽団は1996年コペンハーゲンで開催された「欧州若手交響楽団音楽祭」で“ヨーロッパ最高のユース交響楽団”と評価されています。ハルキウ国立歌劇場・バレエ劇場、ハルキウ州立フィルハーモニー、ムィコラーイウ州立フィルハーモニー、チェルニヒウ州立フェスティバル・コンサートセンターなどでも第一カテゴリーチェリストとして活躍。
2022年2月、ウクライナでの戦禍により日本へ避難し、現在は茨城県つくば市に在住。語学学校で日本語を学んでいます。レパートリーはクラシックの名作のみならず、ジャズ・スタンダードや世界・日本の著名な楽曲にも及び、ソロから各種アンサンブル、オーケストラまで幅広く演奏し、1987年製イタリア・クレモナの名匠ステファノ・コニア作のチェロを使用しています。
1994年3月5日にウクライナで生まれ、6歳でチェロを始めました。その類まれな才能と熱意を示しながら研鑽を積み、2019年にはハルキウ国立芸術大学で管弦楽弦楽器専攻の修士号(音楽芸術)を取得。「オーケストラ奏者」「室内楽奏者」「研究者」「高等教育機関チェロ講師」を有しています。
2012年9月から2017年11月まで、さらに2019年9月から2022年1月まで、ハルキウのユース・アカデミック交響楽団「スロボジャンスキー」で首席チェロ奏者を務め、同楽団は1996年コペンハーゲンで開催された「欧州若手交響楽団音楽祭」で“ヨーロッパ最高のユース交響楽団”と評価されています。ハルキウ国立歌劇場・バレエ劇場、ハルキウ州立フィルハーモニー、ムィコラーイウ州立フィルハーモニー、チェルニヒウ州立フェスティバル・コンサートセンターなどでも第一カテゴリーチェリストとして活躍。
2022年2月、ウクライナでの戦禍により日本へ避難し、現在は茨城県つくば市に在住。語学学校で日本語を学んでいます。レパートリーはクラシックの名作のみならず、ジャズ・スタンダードや世界・日本の著名な楽曲にも及び、ソロから各種アンサンブル、オーケストラまで幅広く演奏し、1987年製イタリア・クレモナの名匠ステファノ・コニア作のチェロを使用しています。









